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バイテク情報普及会は「遺伝子組み換えなどのバイオテクノロジーに関する事実に基づく情報および科学的な情報」を提供・発信しております任意団体です。
遺伝子の組み換え技術イベント情報
バイオテクノロジーや遺伝子の組み換え食品に対する知識を深めていただくためのイベントをご紹介します。
農業生物資源研究所 遺伝子組み換えイネの収穫を実施
独立行政法人農業生物資源研究所は、以下の通り、隔離ほ場において栽培をしている遺伝子組み換えイネ(スギ花粉ペプチド含有イネ)の収穫を行います。
日時:

2008年10月8日(水) 

時間:

午前9:30より

場所: 独立行政法人 農業生物資源研究所 隔離ほ場
(茨城県つくば市観音台2-1-2)
お問い合わせ・
お申し込み先:

農業生物資源研究所 遺伝子組換え研究推進室
電話番号:029−838−7431(田部井、石川)
メ−ルアドレス:kenkyu-suishin@nias.afffrc.go.jp
ホームページアドレス:http://www.nias.affrc.go.jp/

 

日本モンサント株式会社 2008年度夏の遺伝子組み換え作物ほ場見学会を開催
このイベントは終了しました
日本モンサント株式会社(東京都中央区銀座)は、このほど自主研究農場(茨城県河内町)にある隔離ほ場において、遺伝子組み換え作物の見学会を以下の通り実施します。
ほ場で栽培しているのは除草剤に耐性を持った大豆と、作物自身が害虫への抵抗性を持っているため殺虫剤の使用を減らせるトウモロコシで、いずれも日本ですでに安全性の認可を得て、米国をはじめ世界で広く栽培されているものです。
日時:

2008年8月8日(金)、17日(日))

時間:

いずれも13:30-15:30(予定)

場所: 日本モンサント株式会社 河内研究農場 展示ほ場(茨城県稲敷郡河内町)
交通: JR常磐線佐貫駅よりバスで約20分 (佐貫駅より送迎バスあり)
主催: 日本モンサント株式会社
お申し込み方法:

@希望見学日時(上記日程のうちいずれかをお選びください)
A代表者のお名前
Bご連絡先(電話番号・Eメールアドレス等)
C見学希望人数

@〜Cについて、Eメールまたはお電話にて担当者まで事前にお申し込み下さい。
詳細に関しましては、お申し込み後、担当者より直接連絡させていただきます。

お申し込み先:

日本モンサント株式会社
バイオ作物情報部 (担当:小笠原)
TEL:03-6226-6081
Eメール:bio.info@monsanto.com

 

農業生物資源研究所が遺伝子組換えイネの田植えを実施
−スギ花粉ペプチド含有イネを隔離ほ場へ田植え− このイベントは終了しました
独立行政法人農業生物資源研究所では、平成20年5月17日(土)に開催した平成 20年度遺伝子組換え農作物の第1種使用に関する説明会において、6月上旬からスギ 花粉ペプチド含有イネの栽培を行う予定であることを紹介しました。 今回、下記のとおりスギ花粉ペプチド含有イネの田植えを行うことになりましたので お知らせします。
日時:

2008年6月10日(火)

時間:

10:00-終了まで

場所: 農業生物資源研究所隔離ほ場 (つくば市観音台2丁目1−2)
主催:

(独)農業生物資源研究所

お申し込み方法:

農業生物資源研究所のホームページよりお申し込み下さい。
http://www.nias.affrc.go.jp/press/20080522_2/

お問い合わせ先:

農業生物資源研究所 遺伝子組換え研究推進室
電話番号:029−838−7431(田部井、石川)
メ−ルアドレス:kenkyu-suishin@nias.afffrc.go.jp
ホームページアドレス:http://www.nias.affrc.go.jp/


詳細は下記アドレスをご覧ください。
http://www.nias.affrc.go.jp/press/20080522_2/

 

農業生物資源研究所が今年度の遺伝子組換えダイズ及びトウモロコシの展示ほ場栽培を開始 このイベントは終了しました
独立行政法人農業生物資源研究所では、 平成20年5月17日(土)に開催した平成20年度遺伝子組換え農作物の第1種使用に関する説明会において、6月上旬から遺伝子組換え農作物の展示ほ場栽培を行う予定であることを紹介しました。
平成17年度より実施している展示ほ場につきましては、今年度は、6月11日(水)に展示ほ場への遺伝子組換えダイズとトウモロコシの播種を行い栽培を開始(雨天の場合順延有り)することになりましたので、お知らせいたします。
本展示ほ場では、遺伝子組換え農作物として、世界的に最も広く栽培されている除草剤耐性ダイズと害虫抵抗性及び除草剤耐性トウモロコシを栽培し、見学者に実際の遺伝子組換え農作物を見ていただき、雑草防除や害虫抵抗性の効果を確認していただくとともに様々な意見を交換する契機になることを目的に行います。
日時:

2008年6月12日(木)(播種の翌日)〜
栽培終了までの期間(ダイズは10月、トウモロコシは9月頃までの予定)

時間:

9:00-17:00

場所: 農業生物資源研究所の展示ほ場 (つくば市観音台2丁目1−2)
主催:

(独)農業生物資源研究所

お申し込み方法:

次の方法により下記まで申込み下さい。
http://www.nias.affrc.go.jp/kengaku/index.html
1)FAXの場合 上記アドレスの「ファクス用紙によるお申し込み」よりお申込み下さい。
2)インターネット場合 上記アドレスの「ホームページからのお申し込み」の見学申し込みフォームよりお申込み下さい。

お問い合わせ先:

農業生物資源研究所 遺伝子組換え研究推進室
電話番号:029−838−7431(田部井、石川)
メ−ルアドレス:kenkyu-suishin@nias.afffrc.go.jp
ホームページアドレス:http://www.nias.affrc.go.jp/


詳細は下記アドレスをご覧ください。
http://www.nias.affrc.go.jp/press/20080522_3/

 

中国四国農政局 シンポジウム『遺伝子組み換え農作物の現状と安全性評価』を開催
このイベントは終了しました
遺伝子組み換え農作物については、世界の栽培面積が2006年度に1億ヘクタールを超え、日本にも加工食品の原材料や飼料等として相当量が輸入されている一方、国民の半数以上が遺伝子組み換え農作物に対して漠然とした不安を持っているといったアンケートの結果となっています。中国四国農政局では、このことを踏まえ、遺伝子組み換え農作物の「利用と現状」、「研究開発の方向性」、「安全性に対する科学的な考え方」を紹介し、遺伝子組み換え農作物についての理解の情勢を目的としたシンポジウムを以下の通り実施します。
日時:

2008年3月13日(木)

時間:

13:30-16:30

場所: 中国四国農政局 10階 第10会議室(岡山市下石井1-4-1)
講演内容:

1)「遺伝子組み換え農作物の現状」
農林水産省農林水産技術会議事務局技術安全課長 横田 敏恭 氏
2)「食品としての安全性を確保する仕組み」
〜 遺伝子組み換え食品の安全性評価の手順と判断基準 〜
筑波大学大学院生命環境科学研究科遺伝子実験センター長 鎌田 博 氏

主催:

中国四国農政局
特定非営利活動法人 中国四国農林水産・食品先進技術研究会

参加費:

無料

対象:

一般消費者、関係団体、行政機関(定員100名)

お申し込み方法:

平成20年3月7日(金曜日)までに次の方法により下記まで申込み下さい。
1)FAX・郵送の場合 別添参加申込書 [PDF 11kb]によりお申込み下さい。
2)インターネット場合 中国四国農政局ホームページに掲載の参加申込窓口(メールフォーム)にて、お申込み下さい。
なお、定員になり次第、締切とさせて頂きますので、御了承下さい。

お問い合わせ先:

中国四国農政局 生産経営流通部農産課
担当:八木、勝部
内線:2415・2426
電話:086-224-4511(代表) 086-224-9411(時間外直通)
FAX:086-232-7225


詳細は下記アドレスをご覧ください。
http://www.chushi.maff.go.jp/press/2002/080219a.htm